はらぺこあおむし
呼んだ物語は日本語の翻訳したはらぺこあおむしという話です。その物語は世界の中にとても人気がある子供の本です。こどもの時、 はらぺこあおむしは私の一番好きな本でした。この物語の始まるところはこのはの上の卵です。ポンと卵からあおむしが生まれました。あおむしはとてもおなかがすいていますから、食べ物を探し回ましました。ここからは読んでいる皆が指折り数えます。あおむしは月曜日りんご一個を食べて火曜日なしを二個をたべてそれに次の日つもをもっと一個食べ物をい食べます。一週間の後あおむしはたくさん食べ物を食べました。そして繭を作って寝ました。繭を開いてきれいな蝶が飛び出しました。終わり。
日本語の翻訳したバージョンは日本語の敬語が使われています。5歳から8歳に丁寧語を勉強始めるためのほんのようです。例えば”だ”のかわりに”です”を使います。でも訳したバージョンは”おなかがすいている”という丁寧語のかわりに”おなかがペコペコ”という表現を使いました。日本語の翻訳したバージョンとアメリカのバージョンは全部いい子供のほんだと思います。
はらぺこあおむしの物語のビデオV
https://www.youtube.com/watch?v=yxPyuloXUgk
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