Sunday, November 30, 2014

日本語の姫

日本語の姫の物語

このブログは別の日本語の伝統的な物語についてのブログです。
今回のもの語りはとても人気のあるお姫さまのはなしです。
かぐや姫とうい物語です。

かぐや姫の話は老人の木こりが竹の森に行くことから始めます。明るい竹を見て切りました。明るい竹の中で小さくてきれいな女の子がいました。おじいさんはその女の子家に連れてきました。おじいさんとおばあさんはその女の子を育ました。あの女の子はかぐや姫と呼ばれました。かぐや姫は美人になりました。多くの男性がかぐやと(結婚してみたぐらい)美しいです。

その多くの申し出を断りました。でも二人か三人の男はとてもしつこくてあきらめませんでした。
適当な男性を証拠するためにかぐや姫は無理のタスクをさせた。もちろんその男性たちはそのタスクとてもできなかったです。それに、かぐや姫は天皇さまにも結婚したいと言われてまた断りました。

ある日の夜、某月を見ているかぐや姫はちょっと悲しそうでした。
親たちはかぐや姫が心配で、「どうしたん」と聞きました。かぐや姫は目の中で絶望しているそうで答えました。「あたしは本日で月人ですから、月にもどれなければなりません」と答えました。あの夜、他の月人はかぐや姫の親たちの家にかぐや姫を取り戻しに来ました。もちろん、かぐや姫の親たちは止まってみたかったですが、失敗しました。そしてかぐや姫はあの人たちといっしょに月に戻りました。

ちょっと悲しい物語です、そして、アメリカの姫の話に比べてると全然違うでも好きです。アメリカの姫の物語の姫はいつも王子と結婚して幸せを見つけます。そして、アメリカの物語の親たちはたいてい怖い人たちです。その親たちはいつも怒っているし、ばつをあげるし、一本的に悪い人たちです。 かぐや姫の親たちは優しくて、いい人のようです。強い家族の愛を示しましたからいい物語と思いました。

金太郎の物語

金太郎の物語

英語翻訳した金太郎とうい物語を読みました。金太郎(きんたろ)は日本で人気がある伝統的な主人公です。本当に日本語で金太郎についてたくさん物語を書いてあります。この物語はちょっと違うだけど同じようなこがあります。あの同じようなことがあるは、例えばいもきんたろは強くてたくさんの動物の友達です。それにレスリングかちます。違うこともあります、例えば時々金太郎のお父さんが死んで金太郎のお母さんは時々魔女になったりお姫になったりします。いつも生きている。英語のバージョンは金太郎が妹さえいます。

英語のバージョンは大切なことがある。英語のバージョンに比べて日本語の金太郎が有名な赤いよだれかけをきています。英語では赤いコーラルのネックレスをします。そしてこのバージョンでくまが金太郎をらちます。心配しなでくだい、息子のように育ちます。全部のバージョンで金太郎は優しい人になります。

この物語の教訓(きょうくん)やくめは子供たちが光栄(こうえい)な大人(おとな)になることを教えます。

Sunday, November 23, 2014

歌いましょう!

このブログは「Let's Sing」とうい本についてのます。この本はアメリカの子供の本です。たくさんアメリカの伝統的な歌があります。私のめいはこの本のすべての歌は「Twinkle Twinkle Little Star」で日本語にあてるタイトルは「きらきら小さい星」です。その歌の言葉がこういう書いてあります。


「きらきら小さい星
どかなきみの本体
世界の上とおろにある
空にあるダイヤモンドのようです
きらきら小さい星
どかなきみの本体」


 
覚えるために菓子(かし)をくる返します。

この短くて楽しい歌だから古い本が人気です。この歌は面白い手振り(てぶり)をすかいます。手振りが必要だから子供たちの注目とります。時々私も手振りします。そのこと私のめいが大好きです。日本語にこの歌がありますか。誰かこの歌を日本語で知ったら教えてください。

Youtubeできらきら星のビデオv
https://www.youtube.com/watch?v=BIxxw06YhlE

Wednesday, November 19, 2014

こにちは

こにちは、ローラです。日本語を書いて練習するためにブログを作ります。ごめんなさいここで間違えます。もし間違いことを見たら教えてください。でも間違いを正してみたいです。

何しろこのフログのテームは子供の本です。いつも子供の本を読んで面白いです。23歳だけど子供の本が大好きです。(23歳はおばあちゃんじゃありませんでも面白いティトルですね。)最近めいに本を読みます、とても楽しいですよ。それに日本語の子供の本を読めことがあります。次のブログでは日本語かアメリカの子供の本を読みます。