Tuesday, December 16, 2014

私の物語

最後のブログは私の子供の物語を書きました。

まずチビズと呼ばれている亀がいます。チビズはとても小さいかめです。そして、ライオンは武士の獅子の鬣がある亀です。丸はどろい貝のかめです。さいごはくろい天皇というかめです。この亀は全然います。 チビズは南に住んで、オウムぐらいうるさいです。丸は東に住んで多くの銅の木葉を食べるから、貝が固くなりました。ライオンは北から来ました。北はえぐい凍原で戦っている場所です。 そして、天皇は西から来ました。にしは太陽が全然見られません。

あの日、空から星落ちました。皆はそのことを見て、見つけるとその星は私の心のお願いを実現してくれると思いました。だから、すべてのかめは星を探しました。丸は恋がしたかったです。 ライオンは自分の戦い方を試したかったです。そして、チビズは星の光が魚にもとおいしくなると思いました。最後に 天皇様は星の力で世界を征服できると思いました。

途中にチビズ(一番小さいのかめ)は通れなくて大きい石で止まりました。お腹がすいているから、次ぐ、絶望がっかりしましたが、特にどろい貝のかめを見ました。「おい、てつだてくれない」と言いました。丸は「いいよ、私は特にどろい貝があるから、かいから飛び出せば石を通るかな」と言いました。 チビズは貝に上って、飛び出して、石を通りました。丸はついてきました。 いつの間にか この二人は親友になりました。

海の他の場所で天皇様は星の場所に歩いているとししの鬣にある亀に会いました。天皇様は「俺の者になって、わが世界の攻略する改革をてつだいなさい」といました。ライオンは断って、勝負をします。その戦いは大穴を作りました。この二人は大穴に落ちました。お互いを手伝って出口を見つけました。出口でチビズと丸に会って、ライオンは次ぐ丸と恋に落ちました。そして、四匹で包めました。(四匹は友達になりました。)
すえに星があるはず場所に来ました。皆はちゃんと探しましたが、みつけませんでした。この場所泊まって、次の日海の回り場所を探すことにしました。三日四日を経ちました。まるは料理をしてライオンんはものを狩ってチビズは皆に笑わせて、天皇様は資源をちつじょだてました。来週皆はお互いに星を探している理由を話し合いました。

ライオンは栄華が欲しかったが、まるの継投で見つけました。丸は恋がしたかったです。もちろんそをみつけました。チビズはおいしい食べ物を食べたかったです。それが丸の料理です。天皇様は途中にただ世界をみたことが十分だとおっしゃっています。てにすることが必要ないときめった 

今、星落ちれば皆出で、会って、皆の ぼうけんりょこうについての話をします

Tuesday, December 9, 2014

はらぺこあおむし

はらぺこあおむし

呼んだ物語は日本語の翻訳したはらぺこあおむしという話です。その物語は世界の中にとても人気がある子供の本です。こどもの時、 はらぺこあおむしは私の一番好きな本でした。この物語の始まるところはこのはの上の卵です。ポンと卵からあおむしが生まれました。あおむしはとてもおなかがすいていますから、食べ物を探し回ましました。ここからは読んでいる皆が指折り数えます。あおむしは月曜日りんご一個を食べて火曜日なしを二個をたべてそれに次の日つもをもっと一個食べ物をい食べます。一週間の後あおむしはたくさん食べ物を食べました。そして繭を作って寝ました。繭を開いてきれいな蝶が飛び出しました。終わり。

日本語の翻訳したバージョンは日本語の敬語が使われています。5歳から8歳に丁寧語を勉強始めるためのほんのようです。例えば”だ”のかわりに”です”を使います。でも訳したバージョンは”おなかがすいている”という丁寧語のかわりに”おなかがペコペコ”という表現を使いました。日本語の翻訳したバージョンとアメリカのバージョンは全部いい子供のほんだと思います。


はらぺこあおむしの物語のビデオV
https://www.youtube.com/watch?v=yxPyuloXUgk

Sunday, December 7, 2014

七夕の物語

今日の話したい物語は七夕の物語です。七夕の物語は二人の恋人に関しての物語です。その二人は本当に銀河のアルタイル(牛の追い込んでいる星)とベガ(製織している星)とよばれる星です。天の神様の娘は織姫と呼ばれます。織姫は優しくて美しくて、そして毎日頑張っている娘ですから、天の神様は織姫のためにいい男を見つけました。その男は彦星とよばれる男の人です。彦星もとても優しくて働き者です。織姫は彦星に会ったら恋に落ちて結婚しました。その二人の愛は織姫と彦星が仕事できないぐらい強いです。天の神様はそのことを見て怒りましたから。天の神様はその二人を銀河の向かい場所に離させました. 織姫は泣きました。なきすぎて雨のようです。織姫のお父さんは織姫の涙を見て考え直しました。今天の神様は彦星と織姫を毎年七月の七つに会わせてあげます。だから、織姫と彦星は会うためにその日以外にちゃんとはたらいています。


織姫は彦星と結婚しましだけどちょっとアメリカの考えには嬉しくない終わりです。年の中にたった一日だけ会えるから二人の愛はもっと強そうです。悲喜こもごもでも強そうです。そして、もう一つのレッスンがあります。仕事をしなければやりたいことができません。
この物語の終わりが好きです。

七夕の物語のビデオV
https://www.youtube.com/watch?v=EK0Z2mvh-SY

Thursday, December 4, 2014

桃太郎の物語

このブログは桃太郎(ももたろ)とうい物語を話しました。桃太郎はほかの国も人気があるヒーロの男の子です。桃太郎の物語は私が始めて読んた日本語の物語でした。今日でも私の好きな本ですよ。

この物語は大きいももがかわに流れて来ることから始めました。その時、洗濯しているお母さんは大きいももを見つけました。そして、そのお母さんは大きいももを持って帰りました。ご主人つたべるともりですしたが、切った、桃の中から元気な男の子が飛び出しました。それから、親たちになりました。その男の子の名前はももたろです。 もちろん 
 その夫婦はももたろを育てようと思いました。その子は優しくていい大人になりました。あとで鬼を倒して、周りの島をたすけてまげました。旅している中に動物の友達になりました。。桃太郎と動物の友達は鬼と戦って倒しました。勝ちましたから、金と他のたからものをもらいました。そして、お金持ちのヒーロで家に戻りました。そして、幸せになりました。


アメリカにも男の子と桃についての物語があります。「James and the Giant Peach/大きいももとジェームズ」という物語です。日本のももたろに比べて全然違いです。まずジェームズは桃で生まれませんでした。ジェームズの両親がなくなってから二人のおばさんに育てました。でもあのおばさんたちは悪い人でした。ジェームズを虐げました。最後の自分の幸せのアドベンチャーに行きました。ジェームズも動物の友達がいますが、その友達は虫でした。最後にももたろは敵を倒して両親とお金もちになりました。でもジェームズ自分の幸せだけをさがしていました。それがたぶん、アメリカと日本の一番違うところです。アメリカの物語はたいていヒーローになるの動機が自分の幸せですが、日本の主人公の刺激は自分か他の人のためのことです。いい物語だと思いました。またアメリカの物語と比べて日本語の物語は違いきょうくを教えてくれました。