このブログは桃太郎(ももたろ)とうい物語を話しました。桃太郎はほかの国も人気があるヒーロの男の子です。桃太郎の物語は私が始めて読んた日本語の物語でした。今日でも私の好きな本ですよ。
この物語は大きいももがかわに流れて来ることから始めました。その時、洗濯しているお母さんは大きいももを見つけました。そして、そのお母さんは大きいももを持って帰りました。ご主人つたべるともりですしたが、切った、桃の中から元気な男の子が飛び出しました。それから、親たちになりました。その男の子の名前はももたろです。 もちろん
その夫婦はももたろを育てようと思いました。その子は優しくていい大人になりました。あとで鬼を倒して、周りの島をたすけてまげました。旅している中に動物の友達になりました。。桃太郎と動物の友達は鬼と戦って倒しました。勝ちましたから、金と他のたからものをもらいました。そして、お金持ちのヒーロで家に戻りました。そして、幸せになりました。
アメリカにも男の子と桃についての物語があります。「James and the Giant Peach/大きいももとジェームズ」という物語です。日本のももたろに比べて全然違いです。まずジェームズは桃で生まれませんでした。ジェームズの両親がなくなってから二人のおばさんに育てました。でもあのおばさんたちは悪い人でした。ジェームズを虐げました。最後の自分の幸せのアドベンチャーに行きました。ジェームズも動物の友達がいますが、その友達は虫でした。最後にももたろは敵を倒して両親とお金もちになりました。でもジェームズ自分の幸せだけをさがしていました。それがたぶん、アメリカと日本の一番違うところです。アメリカの物語はたいていヒーローになるの動機が自分の幸せですが、日本の主人公の刺激は自分か他の人のためのことです。いい物語だと思いました。またアメリカの物語と比べて日本語の物語は違いきょうくんを教えてくれました。
No comments:
Post a Comment